Studio ftn
アクセスカウンタ

Studio ftn Score Editor は、楽譜を使って作曲ができる楽譜入力方式の作曲ツールです。 最上位版の Pro と最小限の機能に限定したフリーソフト版があります。

※Studio ftn Score Editor は Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP 環境でご使用になれます。
Studio ftn Score Editor について
Pro 版のインストール
SF-INST 音源/MIDI 音源
問い合わせ
開発状況その他
Studio ftn Score Editor

MIDI 音源によるデモサウンドを聴く


SF-INST サウンドエディタ (Studio ftn Score Editor に標準搭載)

開発の目標について

Studio ftn Score Editor は、五線譜とドラム譜を使った楽譜方式のシーケンサーとして開発を行っています。 音源制御機能、楽器制御機能、演奏表現機能、楽器作成機能、Audio 機能、エフェクト機能、WAVE 書き出し、SMF 書き出し、 の達成を目標として地道に開発を続けています。 時々ですが、作曲機能、印刷機能、の追加も行っています。

開発スタイルについて

要望や報告によって、その都度、改善を行っていく開発スタイルとなっています。 だいたい一ヶ月ごとに新しいバージョンを公開しています。

起動時エラーについて

一部の Win10 環境において新規インストールでの起動エラーが発生するようです。 もう一度起動しなおすと正常起動するようになると思われます。 こちらの Win10 環境ではエラーは発生しないため、エラーコードを追加する形で原因箇所の特定を続けています。

※ ダウンロードは以下から行えます。



2017-05-29 Studio ftn Score Editor 9.11.0528 公開
    << Pro 版 & Free 版 >>

    ・ページ範囲外を選択すると異常終了する不具合の修正。
    ・記号を範囲選択した状態で右メニューを出すと選択が解除される不具合の修正。
    ・印刷ダイアログのテキストBOX枠が描画されない不具合の修正。
    ・パレットメニューのユーザ編集と保存機能を対応。
    ・パレットメニューで複数のメニュー設定を切り替えを可能にした。
    ・起動チェックを強化した。
    ・エラーコードの追加。
    ・インストール時にユーザ環境を指定しない仕様へ変更(自動でドキュメントに設定)。将来環境設定ツールで指定可能にするため。既に古いバージョンをインストールしている場合はそのままの環境となります。
    ・ソフトに必要な素材は全て system フォルダに保持するよう変更 ※1。

    ※1アンインストールしてインストールしたほうがゴミが残らないと思います(残っても動作上問題はありません)。

    << Pro 版 >>

    ・拍子詳細画面とテンポ選択画面が1回しか正常に起動できない不具合を修正。
    ・拍子の分母を変更後に詳細画面を開くと異常終了する不具合の修正。
2017-05-24 Studio ftn Score Editor 9.10.0524 公開
    << Pro 版 & Free 版 >>

    ・サウンドデバイスのバッファサイズやサンプルレートを変更時にコーラスエフェクトで異常終了する不具合を修正。
    ・サウンドデバイスの設定で対応していない設定をした場合メッセージを表示するようにした(環境によっては異常終了しなくなる)。
    ・サウンドバッファ数が不安定だった不具合を修正。これによりクリック音が軽減。
    ・ダイアログ内部構造を微妙に改善。
    ・起動時エラーコードと終了時エラーコードを更に追加。
    ・パレットメニュー機能でユーザが自由にメニューを編集する機能を追加。メニューの保存はまだ出来ません。
    ・エラー報告機能で Score Editor の動作状態も報告する機能を追加。
    ・サンプルレートが44100以外の時に正しい演奏速度で演奏されない不具合の修正。
    ・AUDIO楽器の視聴中にサウンドフォーマットを変更すると異常終了する不具合の修正。
2017-05-18 Studio ftn Score Editor 9.09.0518 公開
    << Pro 版 & Free 版 >>

    ・パレットメニュー機能の追加。
    ・起動時エラーコードと終了時エラーコードを更に追加。
2017-05-16 Studio ftn Score Editor 9.08.0516 公開
    << Pro 版 & Free 版 >>

    ・スペクトル画面の情報を右で表示するよう修正。更にグリッド番号を表示する機能を追加。
    ・サウンドエディタ上で音域範囲が分かる機能を追加。
    ・鍵盤のキーに対応したサウンドエディタ上の音階が分かる機能を追加。
    ・トラックエディタ等の波形再生で再生カーソルを表示する機能を追加。
    ・トラックエディタ等の波形をマウス中央ボタンでスクロールする機能を追加。
    ・スペクトルマーカのコピーペースト(右クリックで操作)
    ・全てのサウンドレイヤを削除すると異常終了する不具合の修正。
    ・音域外のトーンは配布用楽器に保存しないようにした。
    ・トラックエディタで範囲選択した始点終点を移動する機能を追加。
    ・トレモロ、ビブラート、削除等の編集状態の制御を追加。
    ・トラックエディタに波形の全体表示機能を追加。
    ・トラックエディタ録音時に表示区間を適切に設定するよう改善。
    ・サウンドトーンの有効スイッチを追加。
    ・サウンドレイヤのコピーペースト機能を追加。
    ・サウンドレイヤリストに有効スイッチを追加。
    ・波形選択範囲等をトラックごとに個別に持ちファイル保存を対応するよう改善。
    ・最近のファイルから楽譜を開く場合にファイルが無い場合はエラーを表示するよう改善。
    ・フィルタフレームの前へ次へ移動ボタンを左に配置する改善。
    ・Audio 楽器が見つからない場合の自動検索機能を追加。
    ・致命的なエラーの報告機能の追加。

    << Pro 版 >>

    ・移調したパートの前打音が正しい音階で鳴らない不具合の修正。
    ・スペクトルアナライザに音程グリッド機能を追加。
    ・スペクトルアナライザの設定を環境ファイルに記憶するようにした。
    ・トラックエディタとスペクトルアナライザに遅延スペクトル機能を追加。
2017-04-12 Studio ftn Score Editor 9.07.0412 公開
    << Pro 版 & Free 版 >>

    ・SF-AUDIO 環境のマルチウインドウ化対応。
    ・SF-DRUM を参照方式でなく、独立して楽器をロードできる方式に仕様変更。
    ・サウンドエディタ上のトラック機能をメインウインドウへ移動およびそれに伴う仕様変更。
    ・Audio 楽器リスト機能を追加。
    ・SF-INST / SF-DRUM の各CHから1つの Audio 楽器を参照できる機能を追加。
    ・Audio 楽器中には INS-FX を持たない仕様へ変更し INS-FX は SF-INST / SF-DRUM の CH 上に持つ仕様へ変更。
    ・Audio デバイスのサウンドテスト機能追加。
    ・1つだった名称を複数の名称へ詳細化(SFA → SF-AUDIO / SF-INST / SF-DRUM)
    ・名称の詳細化に伴い楽器の拡張子を変更(.sfainst → .sfinst / .sfawork → .sfwork / .sfadata → .sfdata)
    ・複数レイヤを使ったサウンドでサウンドエディタ上の波形が崩れて描画される不具合を修正。
    ・ドラム譜設定画面で追加直後のドラムが鳴らない不具合を修正。
    ・演奏停止開始での演奏パラメータ初期化の改善

    << Pro 版 >>

    ・PCMフレームを波形リスト参照方式に仕様変更。
    ・メイン画面上で独立したスペクトルアナライザ機能を追加。

    ※ 今回から md5 の表示は面倒なので行わない事となりました。必要であれば都度掲示板へ問い合わせください。



Studio ftn Score Editor 取り扱い説明書のダウンロード
    ※ 現在9用の説明書作成中につきしばらくお待ちください

    Studio ftn Score Editor 8 取り扱い説明書 (完全マニュアル) 2.6MB 2012-12-18

    1.この説明書は、オンラインマニュアルと同一のものであり、 無料版・有料版の複合マニュアルとなっています。
    2.オンラインでなくても読めるようにしたい場合は、 ここに置いてある取り扱い説明書を別途インストールしてください。

    ※ Score Editor 本体は、以下からダウンロードしてください(簡易マニュアル付属)。
Studio ftn Score Editor Pro のダウンロード (有料版)


    以下のファイルをインストールすると、試用版として起動します。 試用版ではファイルの保存ができませんので、この制限を解除したい場合は別途ライセンスキーを購入してください。 まずは試用を行い動作確認を行ってください。気に入りましたらライセンスキーを購入していただけると嬉しいです。

    ※ 購入後のバージョンアップは無料です。ライセンスキー購入後にバージョンアップをしたい場合は以下のファイルをインストール後、再認証する事でバージョンアップが可能です(戻しも可)。

    ※ Studio ftn では個人情報は保持しない方針となっており、ライセンスキーそのものをユーザIDとして管理しています。 ライセンス認証の際に個人情報等を登録する必要はありません(個人情報の送信が行われる事はありません)。 ライセンスキーの一部とインストール数を管理するのに必要な情報のみを保管しています。

    ベクターでダウンロード
    Studio ftn Score Editor Pro 9.07.0412 (動作が安定したバージョン)

    Studio ftn でダウンロード
    Studio ftn Score Editor Pro 9.11.0528 3.2MB 2017-05-29
    Studio ftn Score Editor Pro 9.10.0524 3.2MB 2017-05-24
    Studio ftn Score Editor Pro 9.09.0518 3.1MB 2017-05-18
    Studio ftn Score Editor Pro 9.08.0516 3.1MB 2017-05-16
    Studio ftn Score Editor Pro 9.07.0412 3.1MB 2017-04-12

    ※有料版は無料版の上位バージョンとしております。 クラシック音楽やオーケストラの作成に耐えうるソフトウエアとして開発を始めました。 新機能の追加は、およそ1〜6ヶ月に1回のリリースにて進化し続けています。 いつの段階でもライセンスキーの購入が可能となっていますので、 価格と機能に満足いく段階での購入をご検討願います。 購入後は再購入をすることなく、 その後の最新版も継続使用ができます。

    ダウンロードをする前に必ずお読みください
Studio ftn Score Editor のダウンロード (フリー版) Studio ftn Cleaner のダウンロード


    Studio ftn Score Editor をクリーンの状態でインストールしたい時に使用します。

    使用方法:

    1.Cleaner を、そのままダブルクリックで起動し、全項目にチェックを入れ削除。
    2.Cleaner を閉じて起動し、消えているかどうか確認。

    消えない項目は、以下の手順で消します。

    3.Cleaner を、右クリックで、管理者として実行で、起動し、全項目にチェックを入れ削除。
    4.Cleaner を閉じて、右クリックで、管理者として実行で、起動し、消えているかどうか確認。

    5.全て消えたら Studio ftn Score Editor をインストールする。

    Studio ftn Cleaner 1.04 73KB 2013-01-08

    1.このプログラムは Studio ftn 製品をコンピュータから削除するプログラムです。 起動すると、インストールした Studio ftn 製品の一覧が表示されますので、 指示に従い削除を行ってください(上記の手順で完全クリアできます)。

    2.このプログラムは、コントロールパネルからの削除ができなかったり、 たび重なる上書きインストールで、コントロールパネルに複数の情報が残ってしまった場合や、 アンインストール後にインストールしても、ソフトの基本的な操作で異常終了する場合(OSにゴミが残っている場合)に Studio ftn 製品を全て削除し、 再度、Studio ftn 製品をインストールしてください。

    3.Pro/Classic 版を使用の際は、削除の実行後に、再度認証(アクティベート)を行ってください。

    Studio ftn Score Editor は、楽譜を使って作曲ができる楽譜入力方式の作曲ツールです。 必要な時にその場で道具を切り替えながら楽譜を入力していく事で、 まさに楽器の前で紙とペンを使って作曲を行っていく感覚を味わうことができます。 自由な操作性によって、頭の中のイメージをそのまま音楽として表現できますので、 より自然な音楽を作り出すことができます。 最終的には、MIDI ファイルや WAVE ファイルで保存したり、 自動清書機能で楽譜を印刷することが可能です。

    ※ Studio ftn Score Editor は、 各種メディアにて、紹介や雑誌での収録がされており、 幅広い年齢の方から評価を得ています。 作成したデータやMIDIファイル、WAVEファイル、楽譜などは商用を問わず自由に活用する事ができます。
    動作の軽いエディター
    Studio ftn Score Editor は、起動の早さを考慮して開発した動作の軽いソフトです。 ソフトを起動するとすぐに音符の入力を始める事ができます。
    ドラム譜&パーカッション譜を対応
    ドラム譜とパーカッション譜を対応していますので、ドラム譜の入力やドラム譜を使った作曲がイメージどおりに実現できます。 譜線で使用するドラムの割り振りも楽譜ごとに設定する事が可能です。 また、複数パートでのドラム譜を対応していますので、パートごとに自由なドラム譜を作成できます。


    豊富な繰り返し記号
    2.3.括弧やDS1.2.senza replica 指定 など、 豊富な繰り返し記号が使用できます。 繰り返しの番号は自由に組み合わせることもできます。 繰り返し番号も1〜8まで使用可能。DS系のジャンプ記号は1〜4まで使用可能。 部分レプリカ機能の bis、ter、qua 記号の使用も可能です。 バージョン6にて、1.2.1.2.括弧といった、あらゆる繰り返しの記述が可能になり、 どのような繰り返しを書いても忠実に演奏ができるようになりました。


    忠実なテンポ
    メトロノームテンポによる、絶対的な速度指示や、速度標語の使用が可能な他、 拍子記号に忠実なテンポで演奏する事も可能です。リステッソテンポも対応しています。 現代音楽やクラシック音楽において、忠実なテンポで演奏が可能です。


    MIDI音源コントローラを搭載
    Score Editor は、楽譜方式のシーケンサとしても使用でき、 複数のMIDI音源をコントロールするためのグラフィカルな操作画面が用意されています。



    ※ 画面は「SC-D70」音源を使用しています。その他 Windows 標準音源「MS−GS」、ハードウエア音源「GM」「GM2」「XG」も使用可能です。 その他「 Roland SC-D70 」や「 Roland INTEGRA-7 」「 Roland SD-50 」の定義を作成する事で、 それらの音源に内臓している多くの楽器が使用できます。また、エフェクターやエフェクトパラメータを画面上で操作できるようになります。 定義の作成方法については、音源定義サポートページを参照してください。
    Studio ftn Audio (SF-AUDIO)を搭載
    バージョン9では Score Editor にデジタルオーディ環境が標準搭載されました。 オーディオ入出力は 11/22/44.1/48/96K 8/16/24bit を対応。内部データ及び演算は64bit浮動小数を使用。 ハードウエア音源を接続する事無く Score Editor だけで楽器の作成や再生が可能となりました。 SF-AUDIO では、リバーブ、コーラス、ディレイ、等のエフェクタが使用でき、作成した楽曲は WAV 形式で保存できるため、 音楽CDや mp3 を作成して公開するなどの応用が可能です。



    SF-AUDIO で使用できる楽器は Studio ftn Audio のページで入手可能で、自分でもオリジナル楽器(SF-INST)を作成する事ができます。 SF-AUDIO は、サウンドアナライザ、サンプラー、シンセサイザ、エフェクト、で構成されていて、 楽器作成を行うのに十分な機能を備えています。

    サンプラーで録音した音を楽器として使用できます。また、 楽器が無くてもシンセサイザを使えばゼロから楽器の音を合成する事ができます。 シンセサイザはしなやかなサウンドからハードなサウンドの他、 生楽器、パーカッション、効果音などあらゆるサウンドを合成する事ができる強力な機能を備えています。 特に、現在主流のテクノ楽曲やゲームミュージックの作成で効果を発揮するでしょう。

    これらの楽器(SF-INST)は全て1つのシステムで統一され、楽譜からの指示と演奏を完全に連動させる事ができます。
    ソフトウエア鍵盤機能
    MIDI鍵盤を接続しての演奏も可能です。 鍵盤画面は画面下への表示ON/OFFが可能です。 楽曲製作中に必要な時にいつでも使用できます。 鍵盤をマウスクリックする事で音を鳴らす事も出来ます。 自動演奏中は演奏情報が鍵盤に表示されます。

    調律機能
    現代音楽では平均律が広く使用されていますが、 調律機能を使えば、過去の音楽で使われていた、 ピタゴラス音律やベルクマイスター等の音律を再現する事ができます。 また、用意された音律を微調整したりオリジナルの音律を作成する事もできます。 基本周波数を 440 以外に設定することも可能です。 調律した設定は音楽の演奏にも反映され、 作成したMIDIファイルにもマスターチューニング、 スケールチューニングの情報が書き込まれます。

    ※ MIDI音源側で、調律機能が対応されていないと効果が演奏に反映されません。


    拍子機能
    単純拍子、複合拍子に加え、混合拍子や特殊拍子など、自由な拍子を作成する事ができます。 旗の結合方法も自由に指定する事ができます。曲中での拍子の切り替えが自由に行えますので、 作曲の幅が広がります。


    時間変化機能
    クレッシェンド、スラー、リタルダンド、フェードイン、フェードアウト、等の音楽記号や、 エクスプレッションやピッチベンド、等の、MIDI制御記号を対応。 時間と共に演奏を変化させる事が可能となりました。 これらの時間変化記号は、小節内や小節をまたがって使用する事も可能です。


    コードネーム演奏機能
    コードネームとストローク音符を使用する事で演奏にも反映する事ができます。 コードネームに従わない和音指定によるコード演奏も可能なので、 より自由な表現が可能となります。ラフなイメージを和音として書けますので、 きれいに響く音楽をスムーズに作成する事ができます。 作曲に限らず、市販のスコア譜のストローク楽譜をそのまま入力して忠実に演奏する事もできます。


    コードネーム選択機能
    よく使用される表記方法を複数備えた入力画面を使用する事で、 自分にあったスタイルで素早くコードネームを選択する事ができます。 和音構成に従ったコードネームの要素を組み合わせる事で、 直感的に目的の和音を探す事ができます。 コードネームの表記は画面で確認できるほか、 和音を鳴らしながら、鍵盤での表示も確認できます。 コードネームについてよくわからなくても直感的に音を選ぶ事ができます。


    印刷イメージ
    印刷時に自動清書された楽譜で印刷できます。そのため入力時は音符の位置がそろっていなくても問題ありません。 ビットマップへの出力ができますのでプリンタのない環境でも活用することができます。


※このページで紹介した機能は全てではありません。全ての機能を確かめるには、 Studio ftn Score Editor Pro の試用版を起動して確認してください。 また、無料版では必要最低限の機能しか使用できません。

※お持ちの音源によっては、エフェクトや調律機能について制限があります。 詳しくは「音源固有機能 (対応リスト)」を参照してください。

※Studio ftn Score Editor は、Roland SC-88 シリーズの音源にて動作を確認しています。


Since 2000 (C) Studio ftn
http://studio-arts.bglb.jp/studio-ftn/