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Studio ftn Score Editor は、楽譜を使って作曲ができる楽譜入力方式の作曲ツールです。
最上位版の Classic と最小限の機能に限定したフリーソフト版があります。
※Studio ftn Score Editor は Windows 7/Vista/XP/2000/NT/ME/98 環境でご使用になれます。 ![]() Studio ftn Score Editor 6 取り扱い説明書のダウンロード
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※ Score Editor 本体は、以下からダウンロードしてください(ファーストステップマニュアル付属)。
ベクターでダウンロード Studio ftn Score Editor Classic 6.15 #1224 Studio ftn でダウンロード Studio ftn Score Editor Classic 6.15 #1224 8.0MB 2009-12-24 ![]() 過去のバージョン Studio ftn Score Editor Classic 6.15 #1104 7.9MB 2009-11-04 Studio ftn Score Editor Classic 6.15 #1023 7.9MB 2009-10-23 Studio ftn Score Editor Classic 6.14 #1003 7.9MB 2009-10-03 Studio ftn Score Editor Classic 6.13 #0907 7.9MB 2009-09-07 Studio ftn Score Editor Classic 5.55 #0110 4.3MB 2008-01-10 (2008-09-27 再公開) ※バージョン5に関しての注意
シェアウエアの試用に関して:
※有料版は無料版の上位バージョンとしております。 クラシック音楽やオーケストラの作成に耐えうるソフトウエアとして開発を始めました。 新機能の追加は、およそ1ヶ月に1回のリリースにて進化し続けています。 いつの段階でもライセンスキーの購入が可能となっていますので、 価格と機能に満足いく段階での購入をご検討願います。 購入後は再購入をすることなく、 その後の最新版も継続使用ができます。 ダウンロードをする前に必ずお読みください
Studio ftn Score Editor 6.15 #1224 窓の杜でダウンロード Studio ftn Score Editor 6.15 #1224 Studio ftn でダウンロード Studio ftn Score Editor 6.15 #1224 7.7MB 2009-12-24 ![]() 過去のバージョン Studio ftn Score Editor 6.15 #1104 7.7MB 2009-11-04 Studio ftn Score Editor 6.15 #1023 7.7MB 2009-10-23 Studio ftn Score Editor 6.14 #1003 7.6MB 2009-10-03 Studio ftn Score Editor 6.13 #0907 7.6MB 2009-09-07 Studio ftn Score Editor 5.55 #0110 4.0MB 2008-01-10 (2008-09-27 再公開) ※バージョン5に関しての注意
フリーソフトの使用に関して:
※無料版はだれでも使用できるように必要最小限の機能を持つソフトウエアとしています。 このソフトウエアの作者(ftn) が作曲に必要な最小限の機能を持つソフトウエアを開発したいと思った事から、 Studio ftn Score Editor が誕生しました。作曲効率や技術を高めるための基本機能を備えています。 ダウンロードをする前に必ずお読みください
Vista ごみファイル除去を対応しました!
Studio ftn Cleaner 1.02 180KB 2008-06-11 ![]()
Roland SC-D70 用音源設定ファイル 279KB 2007-02-28 ![]() ※以下は Score Editor 5.4 #2216 以降(含む)ではインストールできません。 Roland SC-D70 用音源設定ファイル 243KB 2006-09-02 Roland SC-D70 用音源設定ファイル 240KB 2006-08-01 必ず、ご使用になられている音源と同じ設定ファイルをインストールしてください。 それ以外の音源で使用しても、正しく動作しません。 インストール後は、Score Editor の設定画面から「音源設定」を切り替えて使用してください。
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バージョン6では、従来の機能も引継ぎ、音源コントローラ等の音源機能とAUDIOモードの機能が大幅に追加されました。 音源定義作成機能も搭載され、GS以外のさまざまな音源が使用可能になりました。 音源操作に関しての画面も洗練されました。 楽譜の記譜や演奏だけでなく Score Editor は、音源コントローラとしても楽しめます。 ※音源定義はGM,GM2,GS,XG,を収録。それ以外の規格の音源に関しては、音源定義を作成する必要があります。
Studio ftn Score Editor は、起動の早さを考慮して開発した動作の軽いソフトです。 ソフトを起動するとすぐに音符の入力を始める事ができます。
※図の説明は画像を縮小して合成しています。 ※音源1台あたりの起動時間は1〜3秒ですが、楽曲で複数の音源を使用する場合はその分だけ起動に時間がかかります。
書き込んだ音符の位置が動かずに旗が自動的につながっていく感覚は 爽快な気分にさせてくれます。コンピュータは一切制限をかけないから、 作曲の気分を損なわずに入力作業が行えます。 ![]()
ドラム譜とパーカッション譜を対応していますので、ドラム譜の入力やドラム譜を使った作曲がイメージどおりに実現できます。 譜線で使用するドラムの割り振りも楽譜ごとに設定する事が可能です。 また、複数パートでのドラム譜を対応していますので、パートごとに自由なドラム譜を作成できます。 ![]()
2.3.括弧やDS1.2.senza replica 指定 など、 豊富な繰り返し記号が使用できます。 繰り返しの番号は自由に組み合わせることもできます。 繰り返し番号も1〜8まで使用可能。DS系のジャンプ記号は1〜4まで使用可能。 部分レプリカ機能の bis、ter、qua 記号の使用も可能です。 バージョン6にて、1.2.1.2.括弧といった、あらゆる繰り返しの記述が可能になり、 どのような繰り返しを書いても忠実に演奏ができるようになりました。 ![]()
メトロノームテンポによる、絶対的な速度指示や、速度標語の使用が可能な他、 拍子記号に忠実なテンポで演奏する事も可能です。リステッソテンポも対応しています。 現代音楽やクラシック音楽において、忠実なテンポで演奏が可能です。 ![]()
前打音、トリル、トレモロ、アルペジオ、ペダルなど多数の演奏表現機能が使用でき、 ほとんどの音楽記号の詳細パラメータを微調整する事が可能です。 ![]()
Score Editor は、楽譜方式のシーケンサとしても使用でき、 複数の音源をコントロールするためのグラフィカルな操作画面が用意されています。
※ 画面は音源定義に「GS」を使用している場合。「GM」「GM2」「XG」の定義も収録されています。
MIDI音源内蔵エフェクトである、リバーブ、コーラス、ディレイ、EQ、の詳細パラメータの調節が可能です。 バージョン6から画面下に操作画面が固定され、いつでも表示のON/OFFが可能になりました。 この事により、演奏を聴きながらのリアルタイムなエフェクト調整が可能になりました。 SysEx などの MIDI 知識がなければ使用できなかった音源機能を、誰でも簡単に操作できます。
※ 画面は音源定義に「GS」を使用している場合。「XG」の定義も収録されています。
ソフトウエアシンセサイザ VSTi/VST プラグインの使用が可能です。 無数に存在する個性的な VSTi シンセを使えば MIDI 音源では難しかった テクノサウンドを作る事が可能でしょう。 作成した音楽は wav 形式のオーディオファイルで保存できます。 再生と保存で使用可能なオーディオフォーマットは 11/22/41.1/48/96K - 8/16/24bit を対応しています。 ![]()
ソフトウエア・エフェクト VST プラグインの使用が可能です。 1チャンネルにつき、個別に4本のINSエフェクトが使用可能です。 ディレイやディストーションなどパートごとにこだわりのあるサウンドを 鳴らす事ができます。操作画面もバージョン6から洗練され、使いやすくなりました。 ![]()
Studio ftn Audio Mixer を搭載しています。 センドエフェクト4ポート、出力エフェクト4ポート、を対応。 バージョン6からは、マルチティンバー対応の VSTi 音源も使用可能です。音源ポートは8ポート使用可能。 音源やエフェクトの追加は別途グラフィカルな分かりやすい画面で操作します。 ミキサのレイアウトは楽曲で使用している音源やエフェクタ構成に応じて自動的に作成されるため、 ミキサ接続等の詳しい知識がなくても、だれでも直感的に使用できます。 音量オーバによる音割れを検出するためのOVERランプも搭載しています。
※画面は使用している音源とエフェクトが多いため、右にスクロールしています。
MIDI入力ポートを8ポートを対応しています。 MIDI鍵盤を接続しての演奏も可能です。 鍵盤画面は画面下への表示ON/OFFが可能です。 楽曲製作中に必要な時にいつでも使用できます。 鍵盤は1段から複数段の設定も可能ですので、オルガン演奏や他の用途でも応用が可能です。
近代音楽では曲中での転調の自由を優先したため、 平均律が使われていますが、 調律機能を使えば、過去の音楽で使われていた、 ピタゴラス音律やベルクマイスター等の音律を再現する事ができます。 また、用意された音律を微調整したりオリジナルの音律を作成する事もできます。 基本周波数を 440 以外に設定することができるからオーケストラ演奏の再現も可能です。 調律した設定は音楽の演奏にも反映され、 作成したMIDIファイルにもマスターチューニング、 スケールチューニングの情報が書き込まれます。 ※ MIDI音源側で、調律機能が対応されていないと効果が演奏に反映されません。詳しくは「音源固有機能 (対応リスト)」を参照してください。 ![]()
単純拍子、複合拍子に加え、混合拍子や特殊拍子など、自由な拍子を作成する事ができます。 旗の結合方法も自由に指定する事ができます。曲中での拍子の切り替えが自由に行えますので、 作曲の幅が広がります。 ![]()
コードネームとストローク音符を使用する事で演奏にも反映する事ができます。 コードネームに従わない和音指定によるコード演奏も可能なので、 より自由な表現が可能となります。ラフなイメージを和音として書けますので、 きれいに響く音楽をスムーズに作成する事ができます。 作曲に限らず、市販のスコア譜のストローク楽譜をそのまま入力して忠実に演奏する事もできます。 ![]()
よく使用される表記方法を複数備えた入力画面を使用する事で、 自分にあったスタイルで素早くコードネームを選択する事ができます。 和音構成に従ったコードネームの要素を組み合わせる事で、 直感的に目的の和音を探す事ができます。 コードネームの表記は画面で確認できるほか、 和音を鳴らしながら、鍵盤での表示も確認できます。 コードネームについてよくわからなくても直感的に音を選ぶ事ができます。 ![]()
演奏の開始・停止、良く使う音楽記号の切り替え、音符形状の選択、音符の長さの変更、 小節幅の変更、など、パソコンのキーボードを使うことで、 メニューを出すことなく素早く操作が行えます。 合わせて、UNDO・REDO機能を対応しました。
インターネット環境であれば、自動的に最新バージョンを検出するオプションを使用したり、 ヘルプメニューから、リリースされているソフトウエアの一覧を参照して、 簡単にダウンロードとインストールを行う事ができます。 また、わずらわしかった、ライセンスキーのバージョンアップや、 最新バージョンへのバージョンアップ依頼の手続きが不要になりました。 ![]()
印刷時に自動清書された楽譜で印刷できます。だから入力時は音符の位置がそろっていなくても問題ありません。 ビットマップへの出力ができますのでプリンタのない環境でも活用することができます。
※このページで紹介した機能は全てではありません。全ての機能を確かめるには、 Studio ftn Score Editor Classic の試用版を起動して確認してください。 また、無料版では必要最低限の機能しか使用できません。 ※お持ちの音源によっては、エフェクトや調律機能について制限があります。 詳しくは「音源固有機能 (対応リスト)」を参照してください。 ※Studio ftn Score Editor は、Roland SC-88 シリーズの音源にて動作を確認しています。 ![]() |