装飾記号の使用例
装飾記号について
装飾記号はその音符のみに特定の効果を与えます。
この例では、1つ目の音符を短く区切って演奏し、2つめの音符を強く演奏します。 3つ目の音符は十分に保った長さで演奏します。最後の音符は、その長さの2倍の長さで演奏します。
※ 各記号は、音符の玉の中心(横)と装飾記号の中心(横)をぴったりと揃えて入力して下さい。少しでもずれると効果が無効になりますので、演奏しながら位置を確認してください。 ステータスバーの数値(横)が同じであれば装飾の効果がかかります。
※ 装飾記号によっては、音符の前後に付くものもあります。
装飾記号の使用例を以下にいくつか紹介します。効果がかからない場合は書き込み位置を参考にしてください。
ドラム装飾の使用例
前打音の使用例
短前打音の使用例
ペダル記号の使用例
アルペジオの使用例
トリルの使用例
トレモロの使用例
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