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記号
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読み方
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説明
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フェルマータ
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その音を2倍の長さに伸ばして演奏します。
曲の最後で使うのが一般的です。
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テヌート
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音符の長さは変えずに、その音を十分に保って演奏します。
音符と音符の切れ目がほとんどなく演奏できます。
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スタッカート
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音符の長さは変えずに、音を短く切って演奏します。
区切る長さは、その音符の半分の長さとなっています。
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マルテラート
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半分の長さで短く切って演奏し音量を強調して演奏します。
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スタッカーティシモ
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1/4 の長さで短く切って演奏しますが、
昔は半分くらいに短く切って演奏するか強調して演奏する意味で使用されていました。
「記号の編集」で微調整をしてください。
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アクセント
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その音だけを強く演奏します。音符の玉の位置が縦に並ぶように記入してください。
少しでもずれると演奏効果がなくなりますので、演奏をしながら位置を調整してください。
※デクレッシェンド記号(だんだん弱く)の記号ににていますが、アクセント記号はその音だけを強く演奏する記号で、
別の記号ですので注意してください。
※この記号はドラム譜のシンバル記号ではありません。ドラム修飾記号を参照してください。
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マルカート
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その音を強くはっきりと演奏します。横型アクセントよりはやや強め。
ほんの少しだけ音を区切って演奏します。
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リンフォルツァンド
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その音を強く演奏します。アクセント記号より強め。
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リンフォルツァンド(略1)
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リンフォルツァンドの略記です。
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リンフォルツァンド(略2)
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リンフォルツァンドの略記です。
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スフォルツァード
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その音をさらに強く演奏します。
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フォルツァンド
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その音をさらに強く演奏します。
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スフォルツァンド
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その音をきわめて強く演奏します。
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